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*かにレシピ
「活」&「生」だから味わえる醍醐味です。『確かにさばくのが面倒!!』って思われるかも知れません。ですが、手をかけた分それ以上の♪美味しくて楽しい食卓♪になること間違いなし!・・・と私は思いたいです。 |
焼きがに |
*店長一番のおすすめ! 「活」及び「生」松葉がにで! |
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まず、松葉がにを上手にさばいてください。(参照「さばき方」) |
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七輪に炭をおこし、網を引いてその上にかにをのせる。または、ホットプレートにアルミホイルを引いて、その上にかにをのせ、蓋をして焼く。 |
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かにの殻が朱になれば、食べ頃です! |
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間違っても焼きすぎには注意です。殻に身がくっつき、身が取れなくなります。かにの旨味がそのまま味わえますよ♪ |
かにみそ |
*冷凍物では味わえない、本物のミソの味。 「活」及び「生」松葉がにで! |
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かにをさばく時に、上手に甲羅をはずしてください。(参照「さばき方」) |
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コンロ(弱火)又は七輪のに網をのせ、その上にミソの入った甲羅のままをのせます。 |
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その中にほんの少し家庭用の味噌と日本酒を入れて10分ぐらい(ミソが固まってきます)で出来あがり!! |
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かに刺し用にかにをさばきます。(参照「さばき方」の9.で足の表面の殻を削いだ後、裏面にも切込を入れ、殻を剥ぎます。ちょうど、かにしゃぶ用のようにします) |
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くれぐれも身をちぎらない様にご注意を!! |
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また、その身を氷水にくぐらせると、身が縮んで花が咲いたようになります。その場合、水切りをしてお好みでわさびしょうゆやしょうがしょうゆでどうぞ。 |
かにすき |
経済的な食べ方です 人数の多いご家庭には最適♪「生」で! |
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昆布とかつおから取っただしを用意し、その中に薄口醤油とみりんを入れます。 |
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その出し汁が沸騰したら、かにを入れ3分程煮立て、一度かにの身を引き上げます。 |
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そして、鍋の中に白菜、豆腐、葛きり、葱、椎茸等、旬の野菜を入れて煮込みます。 |
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最後に引き上げたかにを鍋に戻してかにみそを半分入れ、5分程煮込んだら出来あがり。 |
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かにすきの後の鍋に残った汁に、ご飯と残しておいたかにみそを入れ、2〜3分程度煮込みます。(汁の量に対し、ご飯は半分程度が目安) |
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そして、溶き卵をご飯の上にかけ、蓋をして火を止めます。待つ事じっと我慢!約2〜3分経ったらO.Kです。 |
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お好みで、刻みのりや小葱、もしまだどこかにかにの身が残っていたならばご飯にのせておいしくいただきましょう!! |
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昆布だしを用意します。鍋に昆布だしを沸騰させ、その中にかに刺し用にさばいたかにを入れ、ツメの部分を持ちながら、しゃぶしゃぶと! |
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やわらかいかにの身をポン酢でどうぞ! |
かに酒 |
お酒好きにはたまりませ〜ん♪ 「活」「生」で! |
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かに刺し用としてさばいた後に殻が残ってますよね!?その殻を直火でこんがりあぶり、おちょこに焼いた殻を入れ、その中に熱いお酒を入れて待つ事少々。 |
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香ばしいかに酒の出来あがり!! |
かにの味噌汁 |
かにの味噌汁これはこれは絶品です♪ 勿論「生親がに」で! |
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タワシでしっかり洗います。 |
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そして、かにをひっくり返し(甲羅が下になるように)包丁で半分に切ります。(参照「かにのさばき方」の3.この場合は、甲羅まで半分に切ってください。) |
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鍋にかにを入れ、水をひたひたよりすこし多めに入れます。(後で、濃いと感じた場合は湯で薄めてもO.K) |
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煮立ってきたら、こまめにアクを取り除きます。そして、短冊切りにした大根を入れ、一緒に煮込みます。 |
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大根が煮えてきたら、味噌を入れて出来あがり! (かにを入れてからの所要時間は18〜20分) |
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非常に面倒ではありますが、親がにの「身」「そこと」「うちこ」すべて取り出します。 |
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そしてアツアツ、炊きたてのご飯を丼に入れその中にのせ、しょうゆをかけます。 |
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特選スペシャル親がに丼の出来上がり! |
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昨年食べ歩きのTV番組で福井県越前町の方がこの丼を『幻の丼』として紹介されてましたよ。親がに2枚分くらいの料で何と5,000円でした。 |
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*ばばちゃんレシピ
あんこうによく似た身で、とっても淡泊でプリプリしています。調理前に必ず水洗いをし、血合いを取り除いて下さい。 |
| 寄せ鍋 |
*店長一番のおすすめ!
やっぱり鍋が一番のおすすめ! |
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まず、上品な出汁を取るために、切り身を一度熱湯にさっとくぐらせます。 |
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昆布とかつおの二番だしを用意し(土鍋7分目ぐらいの量)、その中に酒、薄口醤油、みりんを入れ出汁を作ります。その出し汁が沸騰したら、切り身を入れ3分程煮立てます。途中、浮いてくるアクは丁寧にすくい取ってください。 |
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そして、鍋の中にお好みの旬の野菜(白菜、葱、椎茸、豆腐、葛きり等)を入れて煮込みながら、再度、出汁の味見をし、お好みで調整してください。10分程煮込めば出来上がり。また、鶏肉やその他魚介類を入れてもO.K。 |
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まず、上品な出汁を取るために、切り身を一度熱湯にさっとくぐらせます。 |
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鍋に水と昆布と切り身を同時に入れ、火にかけます。途中、浮いてくるアクは丁寧にすくい取ります。 |
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昆布を取り出し、鍋の中にお好みの旬の野菜(白菜、葱、椎茸、豆腐、葛きり等)を入れて10分程度煮込むと出来上がり。お好みでゆずを入れると香りもよく、また一味違ってきます。 |
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ポン酢につけてお召し上がりください。もみじおろしやネギと一緒にいただだくともっとおいしくいただけます。 |
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まず、一度熱湯にくぐらせます。 |
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鍋に水、酒、醤油、みりんを入れ、ひと煮立ちさせます。 |
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その中に、切り身を入れ落し蓋をし約5〜7分煮ると出来上がり。 |
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お好みですが、ゴボウと一緒に炊いてもおいしいです。 |
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焼く直前に、均等に塩を振ります。 |
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熱した網に切り身をのせ、強火の遠火で焼いてください。 |
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すだちやレモン汁をかけてもおいしいです。 |
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同量の醤油とみりんに20分程度つけます。 |
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それから、焼き始め両面を9割ぐらい焼き(白焼き)ます。(焦げ目を少しつけないと照りが出ないので) |
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そして、再度つけ汁を塗りながら、炙り焼きを2〜3回繰り返してください。 |
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